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取扱通貨ペア*ひまわり証券は全30通貨ペアを取り扱っています。
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トップページ > 現在主要なFX業者の一覧 > ひまわり証券
ひまわり証券
老舗のFX業者ですが、スペックとしてはごく標準的な業者で、自己資本規制比率の低さを考えると、これだけハイスペック業者があふれかえる現状ではわざわざひまわり証券を選ぶメリットは薄いと言わざるを得ないかもしれません。ただ、ログイン画面のレイアウトはシンプルで機能がまとまっていて使いやすく、チャートも多機能とまでは行きませんが、必要な機能はしっかりカバーした洗練されたイメージはあります。また、為替バカは使ったことが無いのであまりわからないのですが、エコトレFXは本当に利益が出るとかなり人気のようです。スペック表
ひまわり証券のログイン画面ってどんな感じ?(クリックで拡大します!)
| ログイン直後の画面 | 注文画面 | スワップ振替画面 |
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ログイン直後の画面
すごくシンプルでわかりやすい画面ですが、
ログイン処理に結構時間がかかります。
すべての情報が表示されるまでに、
15秒から20秒くらいでしょうか。
注文画面もすごくシンプルです。
画面は指値ですが、
クイック注文のみ、レートをクリックすることによって注文可能です。
ログイン画面は為替レートを表示するか、
簡易チャートを表示するかを選ぶことができます。
また、これ以外にリスト表示にすることも可能で、
1画面でたくさんの情報を見たい場合には便利ですね。
ひまわり証券のチャートってどんな感じ?(クリックで拡大します!)
ひまわり証券にはチャートは1種類のみ用意されています。
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こちらもすごくシンプルではありますが、
必要な機能はきっちりそなえられていて、無駄のない洗練された印象です。
テクニカル指標もばっちり複数同時に出すことが可能です。
| チャート画面から注文が可能 |
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チャート上から直接注文を出すことも可能です!
為替バカから見た、ひまわり証券の特徴!
ここまで紹介したログイン画面やチャート画面はすべてブラウザでログインした画面ですが、
実はひまわり証券にはひまわりFX PROというトレードツールが用意されています。
ところがこのツールですが、
パソコンにインストールして立ち上げて使うという以外では、
機能的にほぼブラウザ版と変わりません、、、
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上記画像をみてもらったらわかるとおり、
なんとなく画面デザインもレイアウトも同じテイストで、
ボタンも同じようなものしかありません。
なので、特にFX初心者の場合、
ひまわり証券でトレードするならまずはブラウザ版で十分だと思います。
ひまわり証券の特徴としては、
スペック的にはごく標準的な業者で、自己資本規制比率も高くはありませんし、
率直に言うと、今となってはわざわざこの業者を選ぶメリットは薄いと言わざるを得ません、、(汗)
ただ、FXとは少しずれてしまいますが、1点だけひまわり証券ならではのメリットがあります。
それは外貨両替サービスをやっていると言うことです。
これはマネーパートナーズでもやっていますが、
外貨を格安で両替することのできるサービスです。
通常米ドルを銀行で両替すると、往復手数料は2円程度かかってきます。
それをひまわり証券なら往復20銭で両替することができるので、
海外旅行でドルに両替したい人であればかなりメリットがあります。
ただ、ひまわり証券に口座を作ればドルに両替はできますが、
そのドルを現金として出金する場合に、
出金先の金融機関によっては、着金手数料を取られる場合があります。
なので、外貨両替をする場合は、
着金手数料を事前にチェックしておかないといけませんね。













