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取扱通貨ペア*GMOクリック証券は全14通貨ペアを取り扱っています。
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その他の情報
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会社概要
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トップページ > 現在主要なFX業者の一覧 > GMOクリック証券
GMOクリック証券
手数料が無料で米ドル/円のスプレッドが0.4銭と驚異的に取引コストが安い業者です。サービスもかなり充実していて、FX初心者への配慮も随所に感じることができます。たとえば、入金なしでログインすることができるので、FX初心者の人でも、とりあえず使用感を試してみてから本当に使うかどうかを決めることも可能です!また、親会社がIT企業ということもあって、システムを低コストで開発できるため、基本的にツール類は他の業者よりワンランククオリティが高い印象です。スペックはかなりいいので、コストパフォーマンスとしては、現状業界トップクラスと言っていいのではないでしょうか。スペック表
GMOクリック証券のログイン画面ってどんな感じ?(クリックで拡大します!)
| ログイン直後の画面 | FXneoのトップ画面 | 注文画面 |
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ログイン直後の画面
GMOクリック証券のログイン直後の画面です。
GMOクリック証券は株やFX、先物やCFDなど、
多彩な投資商品をひとつのログインアカウントで管理していますので、
ログイン直後の画面は他の業者とちょっと雰囲気が違っていて、
まずマイページというところにログインします。
その後、株の取引きをやるなら「株式」のタブを、
FXをやるなら「FXneo」のタブをクリックします。
するとFXの取引画面に移るので、ここからが日常的にFXで使う画面になっていきます。
注文画面注文画面です。
上記画面は成り行き注文になるので、
許容スリッページが指定できるようになっています。
GMOクリック証券のチャートってどんな感じ?(クリックで拡大します!)
GMOクリック証券のチャートは、FXチャートとPlatinumチャートの2種類があります。
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両方とも無料では使えますが、明らかにPlatinumチャートの方が高機能で優れています。
ウィンドウを画面いっぱいに広げれば、いろんな情報を同時に観ることができますし、
テクニカルチャートも同時出し可能です。
さらに為替レートに連動してチャートがリアルタイムに描画されていきますので、
FX初心者の人であれば、Platinumチャートで十分でしょう。
また、Plutinumチャートは画面下半分の為替レートの一覧部分とニュース部分を×ボタンで消して、
テクニカル指標を複数表示することや、チャートを4分割して表示することも可能です。
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為替バカから見た、GMOクリック証券の特徴!
GMOインターネット証券にはじまり、クリック証券、
GMOクリック証券と社名変更してきた業者ですが、運営母体の会社は実質同じです。
一番の特徴はやっぱりスプレッドが狭く、取引コストが究極に安いということに尽きるでしょう。
短期売買を相当やる人にとってはこのスプレッドはかなりメリットがあると思いますが、
為替バカの個人的な意見を言えば、0.5銭とか0.4銭とかの違いになってくれば、
取引コスト以外の要素も重視してもいいのかな?という印象も受けたりします。
要は今はもうどの業者もある程度安いということです。
0.6銭の業者にするか?0.4銭の業者にするかを本当に気にすべき人は、
スキャルピングなどの超短期売買をする人に限られると思います。
ログイン画面は上の画像を見てもらえればわかるとおり、
情報がすごくまとまっていて、初心者でも使いやすいです。
親会社がシステム会社なので、質の高いツールを安く開発できるのもこの業者の売りで、
はっちゅう君FXをはじめとするスマホアプリもかなり充実しています。
スワップ狙いではなく、比較的短期で取引する人にはおすすめの業者です。












